2005年06月27日

銀座/朝7時&夜10時

並木通り。昼と夜は別の顔。ルイヴィトンの角を境に、そこから新橋側は、この後も働く人は足を踏み入れてはならない夜の歓楽街へと変化する。踏み入れれば働く意欲は減退する。道の両端には送り迎えの黒塗りの車。ビルの出入り口には着飾った女性達が、お見送りとお出迎え。微妙な大人の駆け引きが、光と金を呼び込んでいる。

dayandnight.jpg
posted by ece at 01:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 銀座の眺め | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トラバありがとうございます。
これからは六本木に移って修行しますので、
どうか見守ってやってください☆
余談ですが、今の銀座のお店はヴィトンの近くなんですよー。
あと、レス違いですが、私も「天竜」大好きです。両親が気に入っているお店なので、昔からよく行きました。銀座なので終わるのも早いし、いつも並んでいますよね。
あの独特の餃子、おいしいですよ!
Posted by 優姫 at 2005年06月28日 03:25
トラックバックありがとうございます。
銀座の朝の顔・夜の顔も当たり前ですが相当違いますね。今は朝まで飲み歩くことは無いのですが、朝の顔懐かしいです。その時も思いましたが心なしか朝の顔の方が「せつなく哀しく」見えるのは私だけでしょうか?疲れているようにも見える・・・。
一つの文化ですよねこれはもう。
Posted by twotata at 2005年06月29日 00:19
優姫さん
ヴィトンの近くって、最近急に外国人が増えたような気がします。ちょっと嫌な感じ。六本木ですか。ガンバってください。

twotataさん
銀座の始発って、渋谷や新宿よりも乗る人が少ないと思います。朝まで飲める店は少ないのかな。
Posted by 石井和裕 at 2005年06月29日 01:29
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